JOINT TIME

株式会社ジョイントのラジオ番組「JOINT TIME」では土地活用に関するご質問にお答えしています。毎週金曜日16:25~16:30 FM沖縄にて放送中!

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比嘉さんは普段でも着物を着る機会が多いようですが・・(2019年1月放送分)
男の普段着物は珍しいですよね。でも着慣れると色々なメリットがあるんです。
まずかっこいい。それに夏も意外に涼しいんですよ。
皆さんが着慣れない理由は、着付けが難しいとか手入れが大変そうとか、あとどうやって買っていいのかわからないというものだと思います。
まず、着物はインタネットでも買えます。あと今は洗濯機でネットに入れて洗える着物もあります。着付けですが、一番は帯の締め方が難しいと感じるんだと思うけど、ユーチューブで一度見ていただくとネクタイを締めるより簡単なのがわかります。私は仕立てものを着ていますがまずは購入しやすく手入れの簡単なものから初めて見てはどうでしょうか。最近は着物でも足元はブーツ、コートと組み合わせなど洋服とのコラボも銀座ではよく見かけますよ。
先週に引き続いて今日はジョイントスタッフの一文字抱負を紹介していただきましょう。(2019年1月放送分)
まず、一人目は聴(ちょう)です。このスタッフはコンサルタントや一級建築士で大切なポイントは受信能力だと考えたようです。
相手の話を聞くとき、先走りして答えようと考えながら聞いていたり、自分の解釈で聞いていたりで、ちゃんと聞けずに相手の真意とは違った受け止め方をして、時間をロスしたりするそうです。
心と目と耳、全身でありのままに相手の話(真意)を聞き取れるようになることを今年の抱負にしたとのことでした。

もう一人ご紹介します。

立です。自立の立だそうです。
このスタッフは周りから見ると仕事でも自立しているように見えますが、本人は周りの手助けも多くて、まだまだだと感じていて、自身が実感するまでやり抜くそうです。
あけましておめでとうございます。
新年にあたり今年の抱負などありますか。(2019年1月放送分)
今年私の一文字抱負は認(にん)としました。
認める。受け入れるるという意味の認です。

これまで沢山経験してきて、その経験から良くも悪くも、事や人にあたる際に、こうすれば良いという自分自身の思い描く解決策に導いたり、またはこちら側で一切を実行してしまうことが多かったのですが、それだとこちら任せで相手側には実行した感覚は薄く、またコミュニケーションが少なくなり絶対的に信頼関係が薄くなるように感じてきました。
今年は、まず相手の真意をありのままに理解して受け入れ、一緒に育んでいくことで深い信頼を築いていきたいと思っています。
ジョイントってどんな会社ですか。(2018年放送分)
1992年に借地借家法が改正になって定期借地権という新しい借地が誕生したのですが、その年に定期借地権を専門に扱う一級建築士事務所として設立されたのがジョイントです。日本で初めて定期借地権を手がけたグループでもあります。
 国内でも著名な土地活用の専門家を顧問とし、これまで述べ10,000件以上の土地活用相談にお答えしています。
 郊外型商業施設、病院、分譲マンション、ホテルなどなど、土地活用の用途種類や手法は多種多様ですが、その全てを実績としています。

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